サクヒン

Space Designベネフィーク新スキンケア発表会

すみだ水族館入口(ベネフィーク 新スキンケア発表会会場)すみだ水族館(ベネフィーク 新スキンケア発表会場)
すみだ水族館入口(ベネフィーク 新スキンケア発表会会場)すみだ水族館(ベネフィーク 新スキンケア発表会場)
すみだ水族館入口(ベネフィーク 新スキンケア発表会会場)すみだ水族館(ベネフィーク 新スキンケア発表会場)
すみだ水族館入口(ベネフィーク 新スキンケア発表会会場)すみだ水族館(ベネフィーク 新スキンケア発表会場)
すみだ水族館入口(ベネフィーク 新スキンケア発表会会場)すみだ水族館(ベネフィーク 新スキンケア発表会場)
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すみだ水族館とコラボし、美の生態系を表現

スキンケア、メーキャップ、ヘアに加えて美容食品やエステまで、美容の枠に捕われずに豊富なソリューションを提案しているのが、資生堂のコスメティックブランド「ベネフィーク」。2014年5月、ベネフィークのスキンケアのリニューアルに合わせ、「東京スカイツリータウン®すみだ水族館」でプレス向けの発表会を行いました。

「なぜコスメティックブランドが水族館で発表会?」と思われるかもしれませんが、ベネフィークのクリエイティブコンセプトは「Beauty Biotope=美の生態系」。この生態系の根源である水を扱い、生命の美しさを大切にしている「すみだ水族館」は、ベネフィークのブランドの世界観を体現するのに最適な環境だったのです。今回の発表会では「Bloom Beauty Biotope」をテーマに、輝き、うるおい、彩り、そして多種多様な草花に囲まれた幻想的な1日限りの美の体験空間を実現させました。

会場エントランスには、目を引くピンク色に光るベネフィークのロゴを設置し、いつもの水族館とは異なるムードを演出。そして花のアーチがベネフィークの世界観へと誘い、その先にはリラックスしていただける、緑豊かなサロン空間が広がっています。このサロン空間は ビクトリア時代にあるようなガラスの温室をイメージしデザインしました。本物の緑や草花で装飾されたリラックスした雰囲気の中で、豊かな時間を過ごしていただけたと思います。現在、「すみだ水族館」では、5階化粧室付近のミニ水槽と化粧室内ミラーにて、ベネフィークの世界観を、2014年いっぱいお楽しみいただける予定です。(林 美代子)

Credit
CD
檜原 由比子
AD
林 美代子・永田 香・酒井 理絵
D
小林 恵理子・近藤 香織
C
村澤 浩昭
P
長瀬 元昭
Links

クレジット表記について
  • CD: クリエイティブディレクター
  • AD: アートディレクター
  • D: デザイナー
  • Copy D: コピーディレクター
  • C: コピーライター
  • P: プロデューサー
  • PH: フォトグラファー
  • PL: プランナー
  • ST: ストラテジスト

クレジットは資生堂 宣伝・デザイン部のスタッフのみの掲載としております。

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