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研究開発
Innovation

資生堂化粧品技術の歩み

資生堂の研究開発が挑んできた、1897年からの革新の歴史

資生堂は、1世紀以上も前から、最新の皮膚科学と処方開発技術にもとづいた、高品質な製品の開発を実現してきました。

1897年に日本で初めての西洋薬学の処方に基づく化粧水「オイデルミン」を開発、また、現在のリサーチセンターにつながる研究施設は、1916年に「化粧品部試験室」という名で東京 銀座7丁目に創設されました。当時、研究開発や品質保証を行う組織のある化粧品会社は画期的であり、欧米の医学や薬学という新しい科学技術に基づいた調剤薬局から創業した資生堂の原点に根ざしています。以降、これまで数々のエポックメーキングな研究成果をあげ、いまでは誰でも知っている化粧品も、資生堂の研究開発から生まれたものが数多くあります。

以下に、その一例をご紹介します。

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