1. Home
  2. 研究開発
  3. 安心への取り組み
  4. 包装・容器

研究開発
Innovation

包装・容器

使いやすさや携帯性など、さまざまな視点から設計

包装・容器は、商品で最初にお客さまが触れるもの。
ご使用いただくお客さま、使用する場面、持ちやすさ、操作のしやすさ、携帯性、収納性などに十分配慮しています。さらに、環境にも配慮した容器設計を行っています。

お客さま窓口、商品企画、デザイナー、研究所、工場といろいろな観点からリスク評価を行い商品化しています。

使いやすさや携帯性など、さまざまな視点から設計

包装容器開発

ご使用いただくお客さまを想定し、容器の持ちやすさ、操作のしやすさを考慮し設計しています

ご使用いただくお客さまを想定し、容器の持ちやすさ、操作のしやすさを考慮し設計しています

落としたときの衝撃に、容器や中味がどの程度耐えられるかを確認しています

落としたときの衝撃に、容器や中味がどの程度耐えられるかを確認しています

ポーチに入れて持ち歩く場合を想定し、容器がつぶれたり、中味が漏れたりしないかを確認しています

ポーチに入れて持ち歩く場合を想定し、容器がつぶれたり、中味が漏れたりしないかを確認しています

  • Google+
  • Facebook
  • Twitter
一般のみなさまへ
専門家のみなさまへ
スペシャルコンテンツ
おすすめコンテンツ
資生堂グループのブランド一覧へ

新着情報