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サステナビリティ
Sustainability

環境目標と実績

2016年度 環境会計

環境会計の集計について

対象期間:2016年1月1日~12月31日(国内、海外)
対象範囲:国内生産事業所、海外生産事業所、国内リサーチセンター(グローバルイノベーションセンター)、本社部門
単位:金額は全て百万円

1.環境保全コスト
分類 主な取組の内容 投資額 費用額
(1)事業エリア内コスト   87 286

(1)-1 公害防止コスト 水質汚濁、大気汚染の防止活動、大気・水質などの分析測定等 9 63
(1)-2 地球環境保全コスト 太陽光発電、省エネ推進、オゾン層保護対策等 78 53
(1)-3 資源循環コスト 廃棄物処理、リサイクル、排水再利用、資材削減等 0 170
(2)上・下流コスト 容器包装リサイクル法負担金支払、グリーン購入、製品のリサイクル等 0 164
(3)管理活動コスト 人件費(R&D除く)、環境管理費用、事業所内緑化等 0 471
(4)研究開発コスト 環境対応製品の研究開発等(人件費含む) 0 13
(5)社会活動コスト 椿の植林・保全活動、その他社員による環境保全活動、団体への支援、環境情報公表等 0 61
(6)環境損傷対応コスト 自然修復費用など 0 0
(7)その他のコスト   0 4
合計   87 1,000
2.環境保全効果
効果の内容 経済効果
収益 主たる事業活動で生じた廃棄物のリサイクル又は使用済み製品等のリサイクルによる事業収入 60
費用節減 省エネルギー関連 79
廃棄物関連 27
省資源関連 18
その他 0
合計 185
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