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  5. 平成12年3月期 中間決算短信 目次
  6. 中間財務諸表作成の基本となる事項(注記事項) (中間貸借対照表関係)

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決算短信・決算記者会見資料

4.中間財務諸表作成の基本となる事項(注記事項)

平成11年11月5日

中間貸借対照表関係

区         分 11年9月中間期
平成11年9月30日
11年3月期
平成11年3月31日
10年9月中間期
平成10年9月30日
有形固定資産の減価償却累計額
保 証 債 務
自 己 株 式 の 数
137,291百万円
5,500百万円
5,674株
135,292百万円
5,125百万円
5,295株
133,629百万円
5,443百万円
2,229株
新株引受権付社債の表示方法
社債の対価と新株引受権の対価とに区分して表示しております。
区         分 社債の対価 新株引受権の対価
2000年5月8日満期分離型スイスフラン建
新株引受権付社債
25,480百万円 1,273百万円
当中間期中の発行株式数の増加内訳
区         分 発行株式数 1株当たり
発行価格 資本組入額
2000年5月8日満期分離型スイスフラン建
新株引受権付社債の新株引受権行使
382,022株 1,261円 631円

中間損益計算書関係

   ・特別損益
    11年9月中間期
     特別利益      構造改革利益
             ・販売子会社との取引条件改定に伴う在庫譲渡益    3,594百万円
     特別損失      構造改革費用
             ・子会社貸付金貸倒引当金繰入額           2,770百万円
    11年3月期
     特別利益      構造改革利益
             ・子会社株式清算益                 2,579百万円
     特別損失      構造改革費用
             ・販売子会社との取引条件改定に伴う
              建値改定差損及び在庫償却費用                8,150百万円
             ・事業撤収損                    3,529百万円
    10年9月中間期
     特別利益      構造改革利益
             ・子会社株式清算益                 2,579百万円
     特別損失      構造改革費用
             ・子会社清算損                   1,980百万円
             ・関連会社の合弁解消に伴う損失             199百万円
             株式評価損
              低価法による株式評価損は、従来、営業外費用としておりましたが、保有
                            株式の急激な株価下落により巨額となりましたので、特別損失として表示
                            しております。
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