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ニュースリリース

News Release

リリース日: 2016/12/22

発行: (株)資生堂

文化・スポーツ

資生堂のWEB動画が日本最大級の広告賞「2016 ACC CM FESTIVAL」でゴールドを受賞

月刊『ブレーン』の「2016年広告賞ベストオブベスト(海外)」で1位を獲得

資生堂のWEB動画「High School Girl? メーク女子高生のヒミツ」が、2016年11月1日に開催された日本最大級の広告賞「2016 56th ACC CM FESTIVAL」において、フィルム部門Bカテゴリー※でゴールドを、またインタラクティブ部門でブロンズを受賞しました。
※Bカテゴリーとは、Web上で公開されている映像広告です。

左から資生堂 クリエイティブディレクター 小助川雅人、WATTS OF TOKYO 木島正博氏、資生堂 執行役員 林高広、WATTS OF TOKYO 仁科健治氏、同じく今井義人氏、溝川幸司氏

【「ACC CM FESTIVAL」について】
「ACC CM FESTIVAL」は、1961年より一般社団法人 全日本シーエム放送連盟が主催しているテレビ、ラジオCMを対象とした広告賞で、日本最大級の広告賞として広く認知されています。
「2016 56th ACC CM FESTIVAL」の応募総数は2,685本。フィルム部門ではB カテゴリーの応募数が367本、
うちACCグランプリが1本、ゴールド3本、シルバー3本、ブロンズ4本。インタラクティブ部門では応募数が245本、うちACCグランプリが1本、ゴールド3本、シルバー6本、ブロンズ11本でした。

▼「ACC CM FESTIVAL」WEBサイト
http://www.acc-cm.or.jp/festival/

また本作品は、2016年12月1日に発行された株式会社宣伝会議の広告・クリエイティブの専門誌・月刊『ブレーン』誌上の「2016年広告賞ベストオブベスト(海外)」で1位を獲得しました。これは、カンヌライオンズ、クリオ アワード、The One Showの世界三大広告賞の全てでゴールドを獲得したことなどが評価された結果です。



▼宣伝会議「AdverTimes」WEBサイト
https://www.advertimes.com/20161214/article240635/2/

あわせて、本作品は2016年12月15日に発表された「第55回JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール」Web部門でも入賞いたしました。

WEB動画「High School Girl? メーク女子高生のヒミツ」について

「メークの楽しさ」を若い方たちに伝えることを目的に制作し、2015年10月16日にYouTubeのみで公開しました。柳沢 翔監督と大橋 仁カメラマンの制作における細部にまで及ぶこだわり、当社のヘア&メーキャップアーティストたちによるメークの力、そして長時間に及ぶ撮影を乗り切った現役高校生である出演者たち、それぞれが大きな話題をよび、公開以来950万回を超える再生回数となりました。

▼「High School Girl? メーク女子高生のヒミツ」本編

※このリリースに記載されている内容は発表時点のものであり、最新の情報とは異なる場合がありますのでご留意ください。